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5ers8

Thursday
2010年3月11日

広告出稿先のポータルサイトを利用したSEO

ホットペッパーやぐるナビの様なポータルサイトに広告を掲載しており、かつ掲載先のサイトに自社サイトのターゲットキーワードで1位を取られている場合のSEO施策です。 続きを読む »

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Yahoo!もユニバーサル検索へ

Yahoo!がダイレクト検索なる物を導入したそうです。
年末年始に便利な検索体験を。 – Yahoo!検索 スタッフブログ 続きを読む »

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人為的な被リンクでのペナルティー発動について

どんなサイトからのリンクでも、とにかくリンクを大量に張ればSEOの効果がある?

という記事についてよく拝見させて頂いているブログで以下のようなエントリーを書かれています。 続きを読む »

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検索エンジンは発リンクを評価する。

グーグルは的確にリンクを張っているサイトを評価する傾向にある。逆SEO対策を実行し上位表示。

この記事ですが、私も同じことを1年ほど前からGoogleで感じていました。
経験則からですが良質なサイトへの発リンクは評価されているような気がします。 続きを読む »

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検索エンジンの被リンクでの評価の限界

2008年現在、いまだ被リンクは検索エンジンにとってページを評価するための重要な指標(以降リンクポピュラリティー)となっていますが、このリンクポピュラリティーでページを評価して表示順位を決定する仕組みはもはや破綻しかけているのではないでしょうか?

リンクが増えるときというのは

  • ブログ等で紹介しリンクした場合
  • はてなブックマーク等でブックマークしたとき
  • システム的に生成される場合
  • ホームページで紹介した場合

いずれもインターネット利用者のごく一部が関わって発生するリンクとなっています。

当然SEO関連ブログであれば被リンクで記事に一票を投じるという文化がある程度定着していますので、ページの人気度を測る指標として機能すると思いますが、一般の人がソーシャルブックマークを使っているとは思えませんし、ブログの普及率も10%(この前の「米宏のテレビってヤツは!?」で言ってました。)と言う状況です。

日本の選挙でさえ40%で投票率が低いと言っているのに、10%程度で正しい評価ができるのでしょうか?

実際、特定のキーワードではGoogle,Yahooともに上位に不正なリンクのついたサイトがひしめいていますし、正しいSEOで有用なコンテンツを作成しても上位にスパムサイトがいることがあるのも事実です。そういった事実があるためコンテンツ製作に100%注力できず、被リンク対策等に無駄な時間をとられることになっています。

そこで被リンクに変わる指標として考えられるのが、インターネット利用者の大半が関われて検索エンジンが取得可能な情報とすれば

  • クリックポピュラリティー
  • 検索エンジン内でのユーザ行動(再検索までの時間とか色々)
  • パーソナライズ
  • コンテンツ自体を解析評価

こんなところでしょうか

単純なクリックポピュラリティー等は過去の技術となっていますが、これらを組み合わせて評価するのが今後の主流となるのではないでしょうか?+人為的な被リンクをフィルタリングする技術など。

今後の検索エンジンの課題ですが、どれぐらいでスパムサイトはいなくなるんでしょうかね?

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無料モバイルサイト解析ツールmyRTmobile

RTmetricsの機能制限無料版のmyRTモバイルがリリースされたようです。 続きを読む »

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[イントロをスキップ]Googleの新機能?

Googleに新機能が追加されていました。

検索結果にオープニングFlashがあるページがヒットしたときに [イントロをスキップ]というリンクを表示して検索結果からオープニングFlashを飛ばしてページを表示できます。

私の管理しているサイトではこのリンクが見られたのですが、他のサイトではまだ見つけてません。というより最近オープニングFlashなんて採用しているサイト自体珍しいです。

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Yahooサイトエクスプローラーの日本語版が公開

サイトエクスプローラー

日本語で出すつもりだったんですね。Yahooスタッフブログでも「やっとデタ。」とのことです。笑 ← エントリの画像がいい感じ。

やっとデタ。Yahoo!検索 サイトエクスプローラー公開


SEOの調査に必須となっていたサイトエクスプローラーですが、今まで本家Yahooの英語版しかありませんでした。何に使うかというと

  • 被リンクの調査
  • YSTのインデックスの調査
  • Googleウェブマスターツールみたいな機能(ページの削除とか)

少し乱暴ですがざっとこんなもんです。

日本語版はまだざっとしか触っていませんが、やっぱし日本語は使いやすい!機能的にはほぼ本家の物と一緒だと思います。

早速管理サイトを自分のIDに追加して見ました。

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meta keywordの効果について

過去は効果のあったメタタグの記述、現在では全く意味をなしません。

実際に各検索エンジンのエンジニアの方も「全く効果無し」と認めているそうです。Yahooに関してのみ一定の条件がそろうとメタのキーワードを見るようですが。

そこでYahooがキーワードを認識してくれるという前提を元にmeta keywordに英字入力モードのままで日本語をタイピングしたときの間違いワードを設定してみました。

例:山田 → yamada

もちろんサイト内にそれらの文字列は含みません。

数日後にキャッシュを確認しその後対策したワードで検索しました。Googleに関しては全く該当無しでしたがYahooに関してはなんと6位にランクインしました。

今回の中で興味深かったのがランクインしていたキーワードを記述したのが20番目だったこと。メタキーワードは大量に書くと後ろの方は無視されるというのが一般的ですが、今回は20番目のキーワードがヒットしました。

これは間違いワードにしぼって大量に記述すれば効果が出るのではないでしょうか。これは後ほど再検証してみます。

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スパム行為なんてすぐ検索エンジンに見破られる

SEOで著名な方がよく言われていることで、「スパム行為なんて検索エンジンにかかればすぐに見破られます。」ってお決まりの文句。これって本当なんだろうか?
少なくとも自分が日々SEOの調査をしていると不正に上位表示されたサイトはGoogleでもYahooでも沢山見つかる。
ただここ最近人の目によって判定をしているという話がある以上、派手にスパム行為をやるとすぐにばれるってこと?(派手にやってもばれていないとこは沢山ある)

大企業がスパム的行為をするとブログ等でこき下ろされたりと、いろいろ大変なのでグレーな戦略とりにくいでしょうね。
そんなときにぴったりの営業文句なのかもしれませんね。

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